先輩の声

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VOICE 1 | がん薬物療法看護認定看護師としての新しい一歩を

外来治療室 がん薬物療法看護認定看護師

[自己紹介]
門脇 知嘉子

[メッセージ]
令和6年度に当院の認定看護師資格取得支援制度を利用し、1年間研修施設で学びを深め、がん薬物療法看護認定看護師(B課程)を取得しました。研修の際には仕事と学習を両立できるよう勤務を配慮していただき、当院での特定行為実習の際には、看護部や看護師長、医師の方々に快く協力・サポートしていただいたため、より専門性の高い知識や技術を学ぶことができました。自身のスキルアップを支援してくれる環境が整っており、応援してくれる先輩方や仲間もいます。ぜひ一緒に働き、専門職としての成長や自身の成長に繋げていきましょう。

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VOICE 2 | お母さんと赤ちゃんに寄り添う看護、そして助産ケア

5階病棟 助産師

[自己紹介]
松田 友希

[メッセージ]

私は産科病棟に勤務し、助産師として臨床に携わっています。助産師は妊娠・出産・産後に至るまでのライフサイクルを通して、母子および家族を支援する専門職です。命の誕生というかけがいのない瞬間に立ち会い、家族としての第一歩を踏み出す大切な時期に関わらせていただくことは大きな責任と同時に深いやりがいを感じています。日々の業務は大変なことも多いですが、先輩助産師からたくさんのこと学び、自分自身も成長し続け、お母さんと赤ちゃんに寄り添った看護・助産ケアを提供していきたいと考えています。共に学び合いながら、働けることを楽しみにしています。

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VOICE 3 | チームの一員として全力を尽くす

手術室 看護師

[自己紹介]
本澤 香月

[メッセージ]
私は現在手術室で勤務しています。手術室では様々な診療科、症例を経験するため看護知識だけでなく、解剖生理や病態生理をより深く学ぶことができます。医師、看護師、他職種と連携を取りながら手術が安全に円滑に進めるように日々尽力しています。患者さんとの関わりは病棟勤務に比べて少ないですが、どんなに厳しい症例でも自分自身もチームの一員として全力で携わり、患者さんが無事退室されるととてもやりがいを感じます。特殊部署であり、覚えることも多いですが、一緒に勉強し、やりがいを感じながら成長していきませんか。

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VOICE 4 | 発見から得た学びを次の患者さんへと繋ぐ

手術室 看護師

[自己紹介]
徳永 旭

[メッセージ]
私は手術室看護師として勤務しています。
手術室は病棟に比べ、患者さんと関わる時間が限られていますが、その中でも患者さんに少しでも寄り添い、安心して安全に手術を受けていただけるよう、日々試行錯誤しながら看護を行っています。
疾患や術式は同じでも、患者さんが変われば手術の流れや必要な看護も変わり、日々新しい発見をすることができます。そしてその発見から得られた学びを次の患者さんに繫げていくことで、よりよい看護を提供しながら自分自身も成長することができます。
一緒に働きながら、沢山の発見を通して成長していきましょう!

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高知赤十字病院 看護部

〒780-8562
高知県高知市秦南町一丁目4番63-11号
TEL:088-822-1201 FAX:088-822-1056

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